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グループホーム

たんぽぽのグループホーム

    • <仙北市のグループホーム第一人者>
      急速に高齢化が進む秋田県では、それに伴い、急ピッチで介護施設の増設が進んでいます。また、介護の需要も年々高まっており、当然のことながらケアレベルの確保が各施設重要視されています。仙北市で一番最初にグループホームの事業を始めた「たんぽぽ」は、その分経験も実績も多く、安心した介護が受けられます。
    • <認知症患者様の尊厳を一番に考えています>
      近年、介護現場での杜撰な対応があらわになり、これから利用しよとう考えている方にとっては、不安材料が増える一方ではないでしょか。「たんぽぽ」は、認知症患者に対する尊厳の重要性=人間としての尊厳に重きを置き、管理ではなく、「共に生活をする仲間」という意識を持ち、常に認知症に対する知識の向上しながら、楽しく快適なライススタイルを提案しています。
    • <古い民家を利用し、より家庭に近い環境>
      ピカピカの施設、最新の設備の中で過ごすのもいいですね。でも、やはり住み慣れた環境でゆっくり過ごしたいと思われる方も多いと思います。「たんぽぽ」の施設は 、木のぬくもりたっぷりの古民家を利用しています。そのため、安心感と居心地の良さを利用者様に提供することができます。また、心休まるのどかな風景により、さらなる症状緩和の効果があると考えています。

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グループホーム「たんぽぽ」の生活

自然豊かな環境のもとで、認知症の方たちが家庭的な環境で気楽にありのままに、日々穏やかに健康で明るく生活できます。

  • ※特に日課は作らず、利用者の生活リズムに合わせた生活スタイルを提案しているため、個々の時間をストレスなく有意義に過ごせます。
  • ※今までの生活スタイルを変えることなくいつの通りに起床し、食事のお手伝いを通して皆との関わりを持ち、それに対しての喜びを共感しています。その後は、皆と会話しながら一緒に折り紙を折ったり、ソファーでゆっくり本を読んだり、個人の時間を自由に楽しみます。
  • ※自分で出来ること、残存能力を引き出せるようにスタッフが見守りながら介助し、「頭」と「心」と「体」の機能維持回復向上を目指して共に生活してまいります。

小旅行、温泉めぐりなど季節あるいは月別行事、楽しみ会を催し心身機能回復の促進を図ります。

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グループホームの施設の案内図

グループホームの内観

階段脇スペース
居間
ひな祭りの時のポスター
玄関と廊下

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デイホーム

たんぽぽのデイホーム

人生の中で笑うことは非常に大事です。なぜ大事かというと? それは笑ってみれば分かります。笑いによる効果は今や医学的にも証明されており、ストレス発散の他、免疫力アップ、美容効果など様々な良い効果がみられることがわかっています。ですが、人間年をとると徐々に笑いが減っていくのが事実です。人生の中で笑う時間は24時間にも満たないとのデータも出ています。もしかしたら子供の頃に笑った時間がほとんどなのかもしれません。

<デイホームの料理と風景>

日々の暮らしの中で「食」の楽しみを分かち合うことは、老若男女皆同じです。たんぽぽのデイホームは「食」にこだわりを持っており、地元の食材をふんだんに使った季節感たっぷりの料理を、元料理人の肩書きを持つシェフが利用者様のために腕を振るっています。また、マサージも受ける事が可能で、疲れた体を癒してくれます。

人とのふれあいに喜び笑う。何かを作り、出来上がった時の感動を分かち合い笑い合う。仲間がいるから笑うことが楽しい。そんな掛け替えのない大切な時間をあなたに提供したいと思っています。

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